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お問い合わせに繋がる事務所サイトの制作

事務所サイトの制作で1番重要なことは、先生の事務所に多くの問い合わせがくるWEBサイトを制作することに尽きます。

ワードプレスでレスポンシブデザインで作成する、最高に美しいデザインで作成する、SEOに強いWEBサイトを作成するといったことが各WEB制作会社のホームページで謳っていますが、そんなことは当たり前のことだと思いませんか?

新しくWEBサイトを制作するのにワードプレスでレスポンシブデザインで作らないWEBサイト制作会社自体が珍しいですし、ちゃんとしたWEB制作会社ならSEOの内部対策をしていない業者を探す方が難しいかもしれません。

プラスして言ってしまえば、WEB制作に詳しくない一般の方にはわからないかもしれませんが、ワードプレスのいいテーマであれば内部対策は最初から行われていて、新しいWEB制作では細かい内部対策すら行う必要はありません。

WEB制作を専門家に依頼すること、それは綺麗なWEBサイトを制作することでも、WEBサイトを制作する手間賃でもありません。

先生が望む事務所サイトとは、先生の事務所に問い合わせがたくさんくるWEBサイトではないでしょうか?

それには、WEB制作の技術が優れているだけでは、どうにもならないことで、ネット集客のWEBマーケティングの熟知とセールスライティングの高度な知識があって、初めて先生の事務所に多くのお問い合わせが確実にくるWEBサイトの制作が可能になります。

◆当社が制作したWEBサイトに他の制作会社と違って多くの問い合わせがくる根拠◆

当社はWEBサイトの制作についての細かい技術より、サービスや商品を売るにあるセールスライティングの理論や技術の習得に多くの時間をかけたこと、また当社では23年間に渡ってWEBマーケティングの業界にいる特別なスキルを持ったものがWEBサイトの制作に携わっていることで、お問い合わせに繋がる事務所サイトの制作を可能にしています。

大手企業などの優れたWEBサイトにはサービスや商品を売るためのロジックがあります。そういった商品を売るためのロジックを理解していますので、他の制作会社と比較してお問い合わせに繋がるWEBサイトの制作が可能です。

どんなに優れたWEBサイトでサービスや商品が売れるとしても、お客様がWEBサイトに訪れてくれなければ、そのサービスや商品はまったく売れません。

そこで、事務所のWEBサイトにお客様を誘導するWEBマーケティングの知識が必要になってきます。

お客様をWEBサイトに誘導する施策にはSEOやリスティング広告などがありますが、当社のお問い合わせに繋がる事務所サイトは、そのWEBマーケティングでのお客様の誘導も考慮に入れてWEBサイトを制作いたします。

ここまでのことを考えながらWEBサイトを作成する制作会社はなかなかないと思いますし、お客様からのお問い合わせに繋がる事務所サイトの制作ができれば、費用の回収も簡単にすることができますし、何より先生ご自身の事務所の売り上げに直結いたしますので、低価格なWEB制作会社で粗悪品を掴まされるよりもずっとコストパフォーマンスが高いと思います。

お問い合わせに繋がる事務所サイトの制作についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

事務所サイトのSEO対策について

先ほども少しお話しをいたしましたが、他の制作会社がホームページで謳っているような、XMLサイトマップの作成、レスポンシブウェブデザイン、モバイルフレンドリーの要件を満たすこと、MFIの要件を満たすこと、SSLの導入、表示速度の最適化などの基本的なSEOの内部対策は、当たり前ですがすべて施しています。

他のWEBサイトの制作会社はSEOの内部対策をしているので、徐々にユーザーが訪れるようになるとホームページに謳ってある制作会社もありますが、絶対に内部対策だけでは、ユーザーが先生の事務所サイトに訪れるようにはなりません。

では、先生の事務所サイトにユーザーを集めるためにはどうしたらいいでしょうか?

先生の事務所サイトにユーザーをより多く誘導するウェブマーケティングの施策については、大きく分けて2つあり検索エンジンを使ったユーザーの誘導と各種SNSを使ったユーザーの誘導の2つに分かれ、検索エンジンを使ったユーザーの誘導にも、すでにご存じだとは思いますが、SEO「Search Engine Optimaization」とPPC広告「Pay Per Click」(一般的にはリスティング広告といった方がわかりやすいと思います。)MEO「Map Engine Optimaization」の3種類があります。

この3つの施策の中で、SEO「Search Engine Optimaization」で先生の事務所サイトにより多くのユーザーを集めるためには、事務所サイトの中身を充実させてユーザーを集めるコンテンツSEOをおこなっていく必要があります。

コンテンツSEOでは、上位表示したいキーワードを含んだ記事を多く書くことで、先生の事務所サイトのコンテンツを充実させることで検索キーワードで上位表示を狙い、ユーザーを先生の事務所サイトに誘導する施策になります。

当社でもSEOについての代行業務も行っていて、当初は1日ほぼゼロだったクリックが1年後には1日に200クリックぐらいまで伸びるケースが普通にあります。今お話ししたのは当社がサポートしている実例で、この事務所は離婚関連を取り扱い業務にしていてSEOを続けていて6カ月ぐらいからクリックが増えて約1年で1日200クリックまで成長しました。

SEOは時間がかかる施策ということで、同じようなSEOの技術であれば、やはり先行して始めた方が有利になるのは当たり前なことなので、今後先生がネット集客を積極的に行っていく気持ちがあるのでしたら、始めるのは1日でも早い方がネット集客を有利に展開することができます。

事務所サイトのSEO対策の代行業務についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

ランディングページの作成

ランディングページで1番重要なことは、当たり前ですが先生の事務所に多くのお問い合わせをしていただけるランディングページを制作することに尽きると思います。

ランディングページの制作を専門業者に依頼すること、それは綺麗なランディングページを制作することでも、ランディングページを制作する手間賃でもありません。

先生が望むランディングページとは、先生の事務所により多くのユーザーからの問い合わせをしていただけるランディングページではないでしょうか?

それには、WEB制作の技術が優れているだけでは、どうにもならないことで、ネット集客のWEBマーケティングの熟知とセールスライティングの高度な知識があって、初めて先生の事務所により多くのユーザーからの問い合わせをしていただけるランディングページの制作が可能になります。

当社はWEBサイトの制作についての細かい技術より、サービスや商品を売るにあるセールスライティングの理論や技術の習得に多くの時間をかけたこと、また当社では23年間に渡ってWEBマーケティングの業界にいる特別なスキルを持ったものがWEBサイトの制作に携わっていることで、お問い合わせに繋がるランディングページの制作を可能にしています。

ランディングページの作成についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

リスティング広告の運用

主要な2つのプラットフォームであるGoogle広告とYahoo広告、そして各パートナーサイトへの出稿及び運用になります。

リスティング広告の運用を出稿を考えている先生にとって1番知りたいことは、どの程度の費用をかければどのくらいの仕事の依頼が受託できるかの情報ではないでしょうか?

リスティング広告の出稿に1カ月50万円をかけた場合や100万円をかけた場合に1件のCPA(相談単価)がいくらなのか、その中から何件ぐらいが依頼に繋がるのか、1件当たりの仕事の受託単価はどれぐらいなのか?

当社のサポートしている事務所および当社に入ってくる情報からは、CPA(相談単価)が5千円から2万円ぐらいまでが実際のCPA(相談単価)で、リスティング広告の費用対効果については3倍から5倍ぐらいが多い領域で、50万円かければ売り上げが150万円から250万円程度になるのがリスティング広告の一般的な法律業務の費用対効果になります。

現在のリスティング広告の運用は自動化が進んでいますので、他社との差別化はキーワード選定と広告文の作成になりますが、特に広告文は現在のリスティング広告の最重要ポイントになりますが、当社の1番得意なところでもありますので、ぜひリスティング広告の運用についても当社にご相談したいただきたいと思っています。

広告文のクオリティが悪いとCTR(クリック率)が悪化して、広告ランクが下がり、結果としてCPC(クリック単価)があがることでリスティング広告の費用対効果が悪くなってしまいますので、法律業務に詳しい代理店選びをした方が結果として成果があがりやすくなります。

当社では取り引き先に対し必ず広告アカウントの閲覧権限を付与させていただいていますので、先生ご自身で広告運用の状況を毎日確認することができます。

リスティング広告の運用についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

ディスプレイ広告の運用

法律業務のディスプレイ広告の運用は難しい部分が多く、法律業務の内容によってはリマーケティング広告が使用できないケースもあり、それによって大きく費用対効果が変わってきます。現在ではまだYahoo広告のリターゲティング広告は使用可能です。

ディスプレイ広告を成功へと導くための条件は、まずバナー画像の良し悪しとリスティング広告でもお話しをした広告文のクオリティ、そしてもちろん飛び先のランディングページが効率よく機能するかによって決まります。

当社では、バナー画像の制作もお受けすることができますので、トータルで費用対効果の高いディスプレイ広告の運用にも自信があります。

ディスプレイ広告の運用についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

オプションサービス

リスティング広告運用のセカンドオピ二ヨン

法律の世界の専門家である弁護士や司法書士の先生ですが、リスティング広告の広告アカウントの中身がどのようになっているのか、どのように運用されているのかを判断するのは、専門的なWEBマーケティングの知識と経験が必要になります。

また、リスティング広告の費用対効果は取り扱い業務によっても変わってはきますが、もし3倍(50万円の広告費で事務所の売り上げが150万円以下)を切るようであれば、何か大きな原因があると思いますので、リスティング広告のセカンドオピニオンなどで大きく費用対効果を改善できる可能性があります。

リスティング広告運用のセカンドオピ二ヨンについてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

リスティング広告運用のインハウス化支援

リスティング広告用のインハウス化ができるようになりますと、広告代理店に支払うリスティング広告の運用手数料が節約できるようになります。

法律業務のインハウス化は、難しい試験を乗り越えてきた先生方にとっては、それほど難しい作業ではないと思います。

特に広告アカウントをよく見ている先生であれば、インハウス化は充分に可能だと思いますので、ぜひ1度当社にご相談していただきたいと思います。

リスティング広告運用のインハウス化支援についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

SNS広告の運用

Facebook広告、Twitter広告、Instagram広告など、SNSに広告を出稿し運用を行うメニューです。

現在の法律サービスでの集客を考えると、まだまだ優先順位は低いですが、今度は新たな広告メニューの登場などにより、大きくクローズアップされる可能性もあります。

また、リスティング広告、ディスプレイ広告など、ベーシックな施策を一通りこなしている事務所様では、次のステップにSNS広告の運用を検討してもいいでしょう。

SNS広告の運用についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

動画広告の運用

動画での広告を作成し、YoutubeやSNSなどの媒体に出稿し運用するメニューです。

最近では、債務整理関連の動画広告が、YouTube動画の最初などでもよく見かけるようになりました。

テキストやバナーを使用する広告とは違ったユーザーへのエンゲージが可能になり、映像、音声、文字の表現が広がり法律サービスの内容をユーザーに訴求しやすいというメリットがあります。

動画広告の運用についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

ランディングページの適正化(LPO)

リスティング広告で、お客様からのお問い合わせに繋がらない大きな要因の1つが、ランディングページのコンテンツが悪く、ユーザーに届いてもコンバージョンに繋がらない、集客への導線がうまく機能していないということがあります。

ランディングページの作成のページでも書かせていただきましたが、ランディングページの作成は当社の得意分野でもありますので、現在のランディングページの改善点を分析調査して改善点を提案いたします。

ランディングページの適正化(LPO)についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

電話での問い合わせフローの適正化

コンバージョン数の最大化を実現するためのUI/UXの改善策の1つになります。

ランディングページから電話でのコンバージョンに繋げる確率を少しでも上げるための施策です。

電話発信画面でユーザーが実際にタップする確率を上げ、コンバージョン率を改善するために、ランディングページの内容や問い合わせフォームのボタンの位置などを適正化いたします。

電話での問い合わせフローの適正化についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

お問い合わせフォームの適正化(EFO)

コンバージョン数の最大化を実現するための1つの施策になります。

ランディングページから問い合わせフォームまで辿り着いたユーザーが、離脱してコンバージョンに繋がらない確率は、一般に予想されるよりも意外に高いというデータがあります。

ユーザーがフォームに入力する情報や順序などを詳細に適正化して、問い合わせフォームの入力率を上げ、ユーザーの離脱を防止する確率を改善するための施策です。

お問い合わせフォームの適正化(EFO)についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

コールトラッキングシステムの導入

コールトラッキングシステムとは、お問い合わせの電話コンバージョンを正確に測定するツールのことです。

現在のリスティング広告を分析する上で大きな問題点の1つが電話コンバージョンを正確に測定できないことです。

ユーザーの端末でタップの可否を測定することが難しく、電話発信画面まで到達すれば実際にはタップしなくても1件のコンバージョンとして計測ツール上ではカウントされてしまいます。

また、PCの画面を見ながらスマホで問い合わせたケースでは、スマホからのコンバージョンとして計測されてしまいます。

ここで問題になるのが、リスティング広告の自動化による入札戦略です。

正しく、流入元や検索キーワードが測定されていないと、Googleが保有する膨大なデータを活用してターゲットに正確にアプローチする、自動化での入札戦略の真価が発揮できないことになります。

当社では、電話でのコンバージョンを正確に計測することが可能なコールトラッキングシステムを先生の事務所に導入するお手伝いをいたします。

コールトラッキングシステムの導入についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

アドフラウド対策の導入

アドフラウドとはネット広告配信において起きている詐欺的な不正クリックのことです。

もし、貴事務所が不正にクリックを発生させる詐欺業者に引っかかっsてしまうと、広告は配信したいユーザーには届かずに大切な広告費を無駄にすることになってしまいます。

また、細かい話にはなりますが競合サイトが貴事務所の広告をクリックしている可能性もあります。

統計では、最低でも広告料の10%程度は無駄クリックがされているというデータがあり、もし詐欺業者のターゲットになってしまうと広告料の30%近くが無駄クリックになる可能性があります。

当社では、不正なインプレッションやクリックが発生する前にブロックするアドフラウド対策ソリューションを貴事務所に導入するお手伝いをいたします。

アドフラウド対策の導入についてのご相談とお見積もりは無料ですので、お気軽に無料でお問い合わせのページからご連絡をください。

株式会社バウンスバックは、ネット集客に特化したWEBサイトの作成、ユーザーの心理を熟知したランディングページの作成、SEOでの事務所サイトのクリックの大幅な増加、法律業務に特化したリスティング広告の運用など、ネット集客での売り上げアップのサポートについて、どんなことでもご相談は無料です、ぜひお気軽にお問い合わせください。無料でのお問い合わせ